オルビスプチシェイクの使い方

オルビスプチシェイクは、1日3食のうち1食をこれに置き換えて使います。

 

早く痩せたいと言うことで、2食以上置き換えたいという人も居るでしょうが、オルビスプチシェイクは低カロリーなため、そういう使い方をすれば、1日の基礎代謝に必要なカロリーを摂取できなくなります。健康に悪影響が出ないように、無理の無い範囲でダイエットするなら、1日1食がお勧めです。

 

さて、いつ置き換えるかという問題ですが、それはどのようなダイエットを目指しているかによるでしょう。緩やかなダイエットを目指している方は、朝食を置き換えるのがお勧めです。ただし、これをやると、お腹がすきやすく、空腹感で仕事や勉強への集中力が低下するかもしれません。

 

ダイエット効果を実感したいと言う方は、恐らく普段は最もカロリーが高いであろう夕食を置き換えるのがいいですね。これなら、あまり空腹感に悩まされることもありません。

 

さて、オルビスプチシェイクの作り方は非常に簡単。牛乳をオルビスプチシェイクに混ぜるだけです。ただし、牛乳は、パックに「牛乳」と種別が記載されているものを使ってください。「加工乳」、「成分調整乳」の種別の製品では、オルピスプチシェイクの特徴であるとろみがつきません。「乳飲料」も当然ダメです。とろみがなくても、品質的には問題はありませんが、あとの空腹感が違ってきますので、とろみはあった方が良いのです。が、使うとうまくとろみがつきません。

 

よく振ってからオルビスプチシェイクを開封し、容器にあけます。そして、なるべくよく冷やした牛乳を100ml注ぎ、スプーンなどで混ぜます。とろみが出て来るまで混ぜれば完成です。

 

 

ただ、オルビスプチシェイクにはいろいろな種類があり、原料の違いによって、とろみが出来るまで時間がかかるものもあります。また、混ぜ合わせた後、冷蔵庫で冷やしておくと、ぷりぷりっとした食感を楽しめるようになります。

 
オルビスのプチシェイクについて詳しくは、下の画像をクリックしてご確認ください。




 
 

Both comments and trackbacks are currently closed.